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『360Channel VR』を体験しましたが、やはりVRは360度3Dであってほしいと痛感

PS VRに対応した360度or180度の動画が視聴できる無料アプリ『360Channel VR』を体験してみました。

VRゲームが9本セットの『HeroCade (北米版)』

2017年4月18日に北米Storeでリリースされた『HeroCade』($14.99)をプレイしました。インディーズのVRゲームが9本収録されています。

ズルしないと怖くてプレイできなかった『眠れぬ魂』

PS VR用に配信されたインタラクティブシネマ『眠れぬ魂』。今まで見た映像作品の中で一番怖かったです。

リアルなカバーアクションが楽しい『Mortal Blitz【VR】 (北米版)』日本語にも対応

2017年4月4日に北米Storeでリリースされた『Mortal Blitz』($19.99)。Moveモーションコントローラー2本持ちで遊べるVR専用のガンシューティングです。日本語に完全対応。

USBストレージに入れた360度3D動画の再生に対応している『Littlstar VR Cinema』

PS4のメディアプレーヤーがアップデートでVR動画の再生に対応していましたが、2Dのみで3Dには未対応。そんな中、PS VR向けアプリ『Littlstar VR Cinema』が3D360度動画の再生に対応しています。

サバンナで動物鑑賞『Virry VR (欧州版)』

欧州StoreでリリースされたVR対応の動物鑑賞ソフト『Virry VR』を視聴しました。

火星の秘密を知る体感アトラクション『アンアーシング・マーズ』

本日、2017年3月7日配信開始の『アンアーシング・マーズ』(1,680円)。VR専用タイトルで低予算のB級SF映画的な体感アトラクションゲーム。

ヘディング&パズルで頭を使う『ヘディング工場』クリア

VR専用のヘディングゲーム『ヘディング工場』をクリアしました。

VR空間だからこそ微妙なズレが非常に気になる『VR Ping Pong (北米版)』

配信開始日に購入してちょっとプレイしていたのですが、『仁王』に一息ついたので再プレイしてみました。スポーツをVR空間でリアルに再現することの難しさを感じました。

Ninja TheoryのVR専用レール式シューティング『Dexed (北米版)』

北米Storeで2017年1月30日に配信された『Dexed』。Move モーションコントローラー2本持ちのレール式シューティングです。日本語にも対応しています。

バイオハザード7 DLC第一弾『Banned Footage Vol.1』解禁

『バイオハザード7 レジデント イービル』のDLC第一弾がPS4先行で解禁されました。3つのゲームがあります。

最高のPS VRコンテンツ『バイオハザード7 レジデント イービル』をPS VRでクリア

『バイオハザード7 レジデント イービル』をPS VRでクリアしました。通常プレイでも良作だと感じていましたが、PS VRでクリアした今では並ぶ物がない傑作だと感じています。

『デッド オア アライブ エクストリーム 3 フォーチュン』 PS VR解禁

『デッド オア アライブ エクストリーム 3 フォーチュン』のPS VRコンテンツが解禁されました。製品版を購入している人なら2017年2月28日まで無料でVRパスポートをダウンロード可能。

YoutubeアプリがPS VRに対応したので凄さが伝わりやすい2本の動画

PS4のYoutubeアプリがPS VRに対応し、360度・3DのVR映像が視聴可能になりました。とりあえず2本観ればVR映像の凄さが伝わるかと思います。

VRでピンボール『Pinball FX2 VR (北米版)』

2016年11月29日に北米Storeでリリースされた『Pinball FX2 VR』($14.99)。「VRでピンボール?」というところが気になって購入しました。

HDMI中継アダプタと低価格プレミアムHDMIケーブルでPS4 Pro(HDR)とPS VR(非HDR)を切替

PS VR発売前に書いたPS VRのプロセッサーユニットがHDRのパススルーに対応していない件。ようやくケーブルの繋ぎ変え対応をしました。

FPSの銃撃動作をVRで体験できた『Lethal VR (北米版)』投擲は適当で

北米Storeで12月20日にリリースされたVR専用タイトル『Lethal VR』($14.99)。銃撃とナイフ投擲で的を狙うゲームです。

普通の動画も無理矢理360度映像にしてくれるVRモード

PS4のメディアプレーヤーがVRモードに対応していますが、VR用の動画でなくても無理矢理360度にして再生してくれます。

二刀流でフルーツをバッサバッサと斬りまくる『Fruit Ninja VR (北米版)』

2016年12月20日に北米PlayStation Storeでリリースされた『Fruit Ninja VR』($14.99)。Move モーションコントローラー二刀流でフルーツを斬りまくるゲーム。日本語にも対応しています。

PS VRと相性が良かった『STAR STRIKE ULTRA VR』

『STAR STRIKE ULTRA』がPS VRにフル対応してVR専用モードも追加された『STAR STRIKE ULTRA VR』。

シュール過ぎた『ヒア・ゼイ・ライ -眠りし者たち-』ホラーゲーというより奇ゲー

怖いもの見たさで手を出してしまうVRホラーゲーム。でもホラーゲームというよりシュールで奇妙なゲームだった『ヒア・ゼイ・ライ -眠りし者たち-』。

綿密な計算で作られた印象の『バイオハザード7 TEASER - BEGINNING HOUR -』VRモード

『BIOHAZARD 7 TEASER - BEGINNING HOUR -』がアップデートでPS VRや4K/HDRに対応しました。非常に気になっていたVRモードをプレイ。

シンプルすぎたシュートゲーム『NBA 2KVR Experience (北米版)』をプレイ

NBA 2KシリーズのVR専用ゲーム『NBA 2KVR Experience (北米版)』。$14.99で単品販売されています。

スタンダードモデルとPS4 ProでのPS VR比較

PS4 ProでPS VRをプレイしてスタンダードモデルと比較してみました。プレイしたゲームは『DRIVECLUB VR』『Robinson: The Journey』『Rez Infinite』。

日本語対応の『Robinson: The Journey (北米版)』で酔いました

北米Storeで2016年11月8日に発売された『Robinson: The Journey (北米版)』。日本語テキストと音声に対応しています。早速プレイしてみましたが、30分で耐えられなくなってしまいました。

1人で遊ぶのは虚しかった『SportsBarVR (北米版)』

北米で10月18日に配信されたPS VR専用タイトル『SportsBarVR』($19.99)をプレイしました。

小さな惑星を自分の両手で育てる『オー!マイジェネシス VR』

2016年11月4日に配信された『オー!マイジェネシス VR』(299円)。PS VR専用のシミュレーションゲーム。

『CoD:MW』のVRコンテンツ『ジャッカルアサルトVR』をプレイ

『コール オブ デューティ インフィニット・ウォーフェア』のVRコンテンツという位置づけの『ジャッカルアサルトVR』をプレイしました。誰でもDL可能な無料ゲームです。

CGアニメ映画&パズルな『Wayward Sky (北米版)』をクリア

PS VR専用タイトル『Wayward Sky (北米版)』($19.99)をクリアしました。CGアニメ映画&パズルなゲーム。日本語にも対応しています。

PS VRのレンズクリーニングに『レンズペン』と『ブロアー』を購入

期待以上のハードだったPS VR。頻繁に使うと思いましたので、レンズクリーニング用の『レンズペン』と『ブロアー』を購入しました。

パズル的な探索のホラーゲーム『Weeping Doll (北米版)』クリア

北米Storeで2016年10月27日にリリースされたPS VR専用タイトル『Weeping Doll』($9.99)をクリアしました。1時間でクリア&トロフィーコンプリートでした。

ハイスピードとバイオレンスのスリル『THUMPER リズム・バイオレンスゲーム』

高評価なPS VR対応ソフト『THUMPER リズム・バイオレンスゲーム』をクリアしました。難しかったです。

北米の無料VR動画アプリ『Vrideo VR』

Twitterで知った北米StoreのVR動画アプリ『Vrideo VR』。無料でたくさんのVR動画が楽しめるので良いです。でも動画によって一瞬で酔いです。

高精度で安心させてくれたガンシューティング『Pixel Gear(北米版)』

北米Storeで2016年10月18日にリリースされたPS VR専用ソフト『Pixel Gear』($10.99)。Move モーションコントローラー1本持ちのピュアなガンシューティング。高精度で安心しました。

PS VRとPS4があればテレビは不要でした

テレビとは接続していない状態で、PS VRとPS4を繋げてPS4のセットアップからプレイまで出来ました。つまりテレビを持っていなくてもプレイできる。

日米のPS VR 専用+対応タイトル一覧

PS VRのゲームを片っ端から体験したいという状態なので、今現在の日本と北米のPS VRソフトを一覧にしました。

初代バイオハザードの戦闘をVR化したような『The Brookhaven Experiment』に興奮

北米のPS VR専用タイトル『The Brookhaven Experiment』($19.99)。初代バイオハザードの戦闘をVR化したようなゲームで興奮しました。Move モーションコントローラー2本持ちのゲームです。

PS VRで最も疲れた弓矢ゲーム『AceBanana』

北米でPS VRロンチの『AceBanana』($14.99)をプレイしました。日本語にも対応しています。弓矢でバナナを守るゲームです。疲れました。

速くて正確なVRエイム『Gunjack』をクリア

北米版『Gunjack』($9.99)をクリアしました。VRのスタンダードなシューティングゲームのスタイルになりそう。VRエイムの速さと正確さを知りました。日本語にも対応しています。

『ライズ オブ ザ トゥームレイダー』のVRコンテンツで初めての酔い体験

『ライズ オブ ザ トゥームレイダー』のVRコンテンツ“一族の系譜”をプレイしてみました。初めてのVR酔いを体験したことと、VRでのカメラ操作のポイントを知りました。

ヘディングの精度が凄かった北米版『Headmaster』

PS VRのヘディングゲーム『Headmaster』($19.99)をプレイしました。ヘディングシミュレータと言えるような精度が素晴らしかったですが、ゲームモードは不満。

車内にいる感じがリアルそのものだった北米版『Driveclub VR』

北米ではPS VRロンチだった『Driveclub VR』($39.99)をプレイしてみました。VRによってドライビングシミュレータは非常に大きな前進をしたと思いました。

PS VRのシネマティックモード+凹み枕で寝ながら快適に映画鑑賞・ゲーム

PS VRのシネマティックモードで、寝ながら快適に映画鑑賞する方法をテストしてみました。最大のポイントは、中央に穴がある枕です。

PS VRのホラーは逃げ場なし『Until Dawn: Rush of Blood』

PS VR専用タイトル『Until Dawn: Rush of Blood』をプレイしました。トロッコに乗ってガンシューティングをするという文字通りのレール式シューティング。ホラー作品でもあります。

『Rez Infinite』のPS VRモード Area Xで初めての世界を見られた

批評家から「PS VRで最高のゲーム」と絶賛されている『Rez Infinite』をTVとPS VRでプレイしました。このゲームはPS VR「対応」であって「専用」ではないので、PS VRを持っていなくてもプレイできます。

PS VRはHDR信号のパススルーに対応していないということです

PS VRがHDR信号のパススルーに対応していないことについて考えました。HDR対応のTVを持っていなければ関係ありません。

明日はPS VRの予約再開なので購入予定ソフトについて考えました

明日、9月24日(土)よりPS VRの予約が再開されます。本体のことばかり意識してソフトについて考えていなかったので、何を買おうか考えました。